医師のインフォームドコンセントについて

医師についての私の感想


医師のインフォームドコンセントについて、私が感じていることをお話します。
私は長年、病院で看護師として働いてきました。
その中で、気づいたことは、昔と今の医師の病状説明のしかたが変わってきています。
以前は、患者さんのためにということではなく、病状を説明する義務のように話していました。
ですから、患者さんにはわかりにくかったのです。
今は、以前と全く違って、病状説明は、患者さんが変化した、その都度行なうこととしています。
まとめてではなくて、患者さんや、家族がその内容について早く知りたいと思う気持ちを把握しているためです。
そして、その内容については絵に描いたりしてわかりやすく、行なっています。
今は患者さん中心の医療として意識した説明となっているので良いと感じます。

実際に医師になった人は?

実際に医師になることが出来た人たちはとてもすごいなと思います。
医師になるためにはいろいろなことをたくさん覚えていかないと聞いたことがあります。
なので、実際に医師になった人がとてもすごいなと思います。
その人はきっと努力をしたんだろうなととても思っています。
そして、周りにいるとするならば、応援をしたいです。
ですが、周りに医師になりたい人がいないので、なかなかお話を聞くことができませんが、改めて自分を診てくれたお医者さんに感謝をしていきたいなと思います。
お医者さん以外にも看護師さんたちにも感謝していきたいなと思います。
医者になるためには一体学校でどのくらい勉強すればいいのでしょうか。
それも気になります。